筋肉少女帯関連ライブ・過去日記アーカイブ(1989〜)

筋肉少女帯の活動履歴、ライブ感想などを記録したアーカイブです。(非公式)

4/28 水戸華之介@名古屋ell.SIZE(ゲスト:大槻ケンヂ)

【ウタノコリ外伝】
<アンジー時代から新曲まで歌うアコースティックライブ>
出演=水戸華之介(Vo)、澄田健(AG)、和嶋慎治(AG、from 人間椅子)
ゲスト:弾き語り 大槻ケンヂ

水戸さんのアコースティックライブ「ウタノコリ」ツアー後半の名古屋に行きました。オーケンが出るということもあって、土曜日でしたしチケット売り切れたようですね〜。
ell.SIZEのほうは初めて入るので、内部の構造を知らなかったのですが、アコースティックやるような会場かと思ったら、そうではなくて普通のライブハウスだった。小劇場みたいな感じで、ステージ側が低めでフロアに傾斜がつき段差があるので、どこに立っても見やすい。しかし椅子が前のほう30席くらいしか出てなかったので、後ろ側は立ち見に…まさかのウタノコリで立ち見とは予想外で、座りだろうと思ってサンダルはいてきてしまい失敗(泣)しかも、オーケンと水戸さんのトークが長い長い(笑)終わってみたら7時から始まって10時過ぎ!
いや参りました。足が疲れましたが笑い過ぎました!

水戸さんは前の日に大阪でのライブで、オーケンも出演したので、大阪に行ったファンの皆さんから面白かった!と報告を聞いて期待が高まりました。さらにオーケンはこの日の昼1時頃から大阪でワンマン弾き語りをしてから、夜に名古屋でのライブということで、どんな様子だったか行った皆さんからtwitterで聞いていて良かった。聞いてなかったら、MCのネタが何の意味か通じてなかったところだった。

最初にオーケンが一人登場。FOK物販のVネックシャツ着てました。出てきてマイクに向かって「アニョハセヨ〜」なんで韓国語っていう(笑)
昨日のライブで、オーケンが最近の韓流アイドルの一人に似てるって話が出たそうで、じゃあこれから韓流としてやろうと言ってたそうです。私は全く知らなかったので、予め昨日のライブで話題出たのを調べといて良かった(笑)
BIGBANGっていうグループのG-DRAGONというリーダーの人が、オーケンに似てると話題になったそうです。(ネプチューンの番組でも名倉さんに「大槻ケンヂに似てる」って言われたそうな。)

にやけて「マッコリ〜」などと韓流押し?のMCをしつつ、「香菜、頭をよくしてあげよう」から。池ノ上陽水さんの曲「SIGN」をやって、曲の紹介を軽くしました。
曲に入る前に、歌詞の説明をしてみようと思ったそうで「揉み鞠」は温泉宿のマッサージ機の、今の縦横無尽に動くやつじゃなくて、昔の単純に動くやつのこと。といった説明を。続けて「ノゾミ・カナエ・タマエ」は「女の子が沼に落ちて死んで、葬式でクラスメートが集まって、話した事もないのに『いいやつだった』と言ってたら、神様がやってきて燃やして全員灰になってしまいました。っていう歌」あらすじだけ言うと見もふたもないっていうか(笑)淡々と言うオーケンに笑いが起きてました。

昨日も水戸さんのライブに出させてもらって、最初にノイズコーナーをやったらお客さんがポカーンとされちゃって…という主旨のことを。そりゃあ、弾き語りと書いてあって、ノイズやるとは思わないですものね(笑)
なので構成を逆にしましたとのこと。
アコギから、エレキに持ち替えて、エフェクターを踏んでるのが見えました。これまで見たFOKでは私は足下があまりよく見えなかったのですが、オーケンエフェクター踏んでるのもなんか新鮮ですね。踏むとノイズ音が出るような感じだった。(※ディストーションらしいです)
取り出したバイオリンの弓が弾く前からもうバランバランになっている(笑)ノイズ版で「死んでゆく牛はモー」は短縮版をやったあとで、指弾きでの「Fly Me To The Moon」へ。

ブログで大阪・名古屋ライブの感想を書かれていました。
オーケンブログ:「いよっ!来た、ノイズコーナー!と言われる日まで」

終わりのほう忘れてしまいました。まだまだ修行の身です。みたいな事を謙虚に話されていました。

転換があって、続いてウタノコリ本編に。
前回私が見たのは、初日の横浜でライブバー形式でステージもかなりコンパクトだったのですが、今回はライブハウスで3人座ってだいぶ余裕がありました。
曲は「素晴らしい僕ら」から。水戸さんが中央に座って、手を叩くよう体を揺らして促す。自然とこちらも嬉しくて手を叩く。これがウタノコリだなぁ〜って思う。
まず挨拶はお決まりの「こんばんはワレワレでーす!」これを聴くと水戸さんライブだなぁって感じです。最初のMCから藤原プロの話(笑)オーケン目当てで初めて見たファンには何の事はわからないかも。水戸さんのアコースティックライブ「ウタノコリ」は、これまではギターの澄田さんと、キーボード、ピアノの藤原マヒトさん、通称藤原プロ、略してプロ(笑)と水戸さんの3人だったのですが、今回は「ウタノコリ外伝」ということでメンバーをプロに換えて和嶋さんのツインギターでツアーをすることになりました。
おもしろエピソードが多い方なので、よく水戸さんのMCになるのですが、今回もツアー中にMCで毎回プロの話が出たそうです(笑)居ないほうが面白い、ライブ中じゃないほうが面白いという。今回水戸さんが話してたのは、プロがライブ前にお店でお酒を14杯くらい飲んで、スタッフが「藤原さん大丈夫ですか?」って言ったそうなのだけど、大丈夫なのはお酒を飲んだことじゃなくて”支払い”が大丈夫ですか?という意味だそう(笑)ライブでもらえるギャラよりも多く飲んじゃうらしくて。

紹介された和嶋さん、嬉しそうに「はい!」と話し始めたのが可愛い(笑)ツアーに参加した初日に比べて、リラックスしてなんとなく笑顔が増えたような気がしました。「水戸ちゃんも澄ちゃんも先輩です、僕は一番下っ端です!」「見た目は一番先輩だけどね」と水戸さん(笑)たしかに外見は40代には見えない〜。澄ちゃんが若く見えるんですよね。
「山口では水戸さんのご実家にも泊まらせてもらって、僕も水戸ちゃんファミリーの一員です。プロの次くらいに」と言うと水戸さん「いや、プロはファミリーじゃないから(笑)でも和嶋くんはファミリー」そうなんだ、良かった!

曲は、「猫とろくでなし」日だまりに猫とだらっとしたいな〜と思う、風景が浮かびます。
続いて「のるかそるか」ピンポンパンポ〜ン♪が可愛くて印象的。
今年出したアルバムについて少し説明して、震災の後に感じた事、身近な人の絆を歌う「ココロの兄弟」
アルバム通して聴くと「重い!結婚を迫る女のように重い!(笑)」と言われるという。あとは新曲から「袋小路で遭いましょう」セリフの割合が多いので、曲に詩を乗せるというよりも、言いたい事が溢れてしまったという事をおっしゃっていました。

新曲は大人っぽく緩やかなのですが、再びアンジー曲「ヴィヲロ〜ン!」と水戸さんのコールでノリノリ!やはりアコースティックとは思えないくらい、熱気があがっていきます。

ホテル・カリフォルニア」は、水戸さんが語る物語にじっと聞き入って、終わるとシーンとなったところを水戸さんが「…もりさがってる〜?」と言って和ませるのがお決まりパターンなのでほっとする。
この後に水戸さんから、ステージと客が一体となってしょんぼりしている(笑)そこでゲストを呼ぶところじゃないよね。「ゲスト、大槻ケンヂ〜!」と呼び出してオーケンが「いや〜どうもどうもぉ〜」と腰低めに登場する。
昨日気づいたけど、あの曲の後ゲスト呼び入れるのはおかしいよね、大槻だから良かったけど(笑)と水戸さんが、もしあまり面識が無い人だったら出にくいよと。
通常は、ここでもりさがった空気を水戸さんがプロのおもしろ話とかでほぐすんだけども(笑)ここはゲストがオーケンということで、オーケンとのトークで空気を変えて行くつもりだったんでしょうね。
こういう暗い曲ばかりやるライブもいいんじゃない?という話をしだして、どんな曲があるか?曲名を出し合う中で井上陽水の曲(「人生が二度あれば」)井上陽水は家が医者の家系なんだけど、自分はこうして音楽でアンドレ・カンドレとしてデビューして医者にならなかったから、次に生まれて来たら医者になって親孝行するよという内容だそうだ。思い出してみてオーケンが、それって暗くないじゃない!勝ち組だよ!と気がつく(笑)
医者の話から、水戸さんが最近は歯医者はコンビニの数より多いそうなので、競争に負けた歯医者は設備などのお金がかけられなくてひどいという。歯医者なんてのは、助手の女がおっぱいを押し付けてくるので人を呼んでいるようなもんだろ!って言い切ってたのが笑った。やっぱりそうなんだ(最近そんな事を言ってた人がいたなぁ(笑))そんな若い女も雇う金もなく、受付におばちゃんが一人で設備も古くてきったないんだ。水戸さんの歯医者話が続き、そんな歯医者に見てもらったら、必要ないのにすぐレントゲン取ったりして歯も治らなくておかしいので、昔引っ越す前に行ってた歯医者に行ってみてもらおうとしたら、「あなた、前の歯医者が『主治医』(かかりつけ)になってるから、看られません」と言われたそうで、怒って前の歯医者に電話して「おい!貴様よくも俺の主治医になったな!」って怒ったら何も言わないで「…ガシャン」と切られたらしい。それで結局、どうにか手続きしてもらって以前のちゃんとした歯医者に見てもらったんだけど、「貴様よくも俺の主治医に!」って普通言わないよねぇ(笑)と笑ってた。
そこでオーケンが何かひらめいて「ミュージシャンも、かかりつけ制度があるといいよ!」と言い出して、他に行かないように決めればいいの。と、いいアイデア言ったみたいな顔してた(笑)そんなに毎週ライブ行ってるわけじゃないでしょ?と言ってたが、なんだかんだと週一回はどこかライブ行ってるんだよね〜。筋少メンバー関連と、水戸さん界隈だけでもだいぶ埋まっちゃうのだ。
水戸さんのお客さんへの話しかけが、毒蝮三太夫の"おいババァ!"芸に近づいて来てると思った(笑)「おまえらどうせ、朝ドラ見てるだろう!」と言ったり「段差につまづく年頃だろう!」とか。
オーケンもまた、立ってるお客さんの足腰を気遣い、ロープをたらそうとか、下から棒が出るとか、しまいにはゼリー状のプールで満たして楽だよ〜と言ったりとか。それもはやライブじゃないです。
それから、かかりつけミュージシャンは患者のほうが先に死なれる問題がある、と水戸さんが言う。「俺たちは楽しいことだけやっててストレスがないけど、お前らは上司からはキツく当たられて、下からは突き上げられてストレスたまってるだろう!」確かにその通りで。客層の中心であるアラフォーはストレス溜まってますよね。また仕事でなくても、家のごみ出しにいちいち仕分けができてないと近所のおばさんに言われたりして、ストレスたまってるだろう!という。水戸さんよく判っていらっしゃる(笑)こういった日常のうさを晴らすために、ライブで楽しむのが大事なんですよね。「かかりつけ」があるというのは、言い換えると"常連さん""コアなファン"でもあるし、常連であることの楽しさがありますね。でもいろんなライブに行かせて下さい(笑)
水戸さんが椅子から腰を浮かせて前のめりでトークに熱中する姿がおかしくて、なぜ「いきものがかかり」押しだったり。細かいところ忘れたけど、いきものがかりのライブに行ってるだろ!と決めつけて話を進めて、
「ありがとう〜♪」(よく知らないけどそんな曲があるらしい)
むしろ、売れてるバンドのほうが早死にするよ説を打ち出して「民生は死ぬね!」えー(笑)オーケンもさすがにそれは止める。
さらに「松任谷正隆は死んでるの?」とまで言う(笑)「生きてるよ!カーグラフィックTVとか出てるよ!」水戸さん、オーケンがいるからと暴走しほうだい。オーケンのほうがストッパー役になってましたね。
ボウイの事も言ってたかな。詳しく知らないから忘れちゃったけど、何かの曲の歌詞を言って、こういう曲だったら売れてたんじゃないか、(アンジーの)「ボランティアじゃねえぞ」ていう歌詞をシングルカットするのは間違ってた(笑)だって、今更そんなことを。俺たちがわけ判らずやってたから、その下の世代でジュディマリとかイエローモンキーとかスピッツが売れて行くのを見て、ああやれば良かったんだな〜と思ったそうな。
オーケンがボウイの歌詞?の「スーツを脱ぎ捨て〜」いきものがかかりで「ありがとう〜♪」水戸さんがすかさず「バーンバーンバーン」(イエローモンキー)ここ詳しく覚えてないけどツボに入って笑いすぎた〜。
暗い曲と言えばと水戸さんが、杉良太郎?だったかな。忘れたけど歌詞が「おどーが女を3人殺した」という内容で「おどーが女を襲って女は首をつって死んだ。おどー!!!」と叫ぶらしく、なんかスゴイ!と。それを聞いたオーケンがいい事聞いた!と今度は「揉み鞠」を歌う時に最後に「揉み鞠ー!!!」と叫べばいいんだ!という。いや、そういう事じゃないと思う(笑)
水戸さんは自分たちの先輩でいうと、泉谷しげるさんのポジションで行きたいと言ってましたが、今もだいぶ近いんじゃないかな。
水戸さんとオーケンが揃って喋ってると、いつまでも区切りがつかず喋り倒している(笑)両端のワジーと澄ちゃんもお客さん状態で楽しんで聞いてたみたい。
ほっとくといつまでも喋れるので、オーケンと水戸さんで24時間トークライブもできるって仰ってました(笑)24時間はさすがに大変だと思うので、6時間連続ぐらいでぜひやって欲しいですね。

きりがないので曲行きましょうと、水戸さんの新曲「31のブルース」をオーケンを入れて「ヘイユーブルース」と掛け合わせるというスペシャルバージョンに!水戸さんが「ポコチン(ロック)とナゴム」のコラボに、「イカ天も」とワジーにふって「あっ、はい!」ワジーがぴょこんと跳ねたように返事をして、「僕も話に入りたかったですよー!」と、歯医者の話をしたのにオチが弱くて残念だったのがワジーらしすぎて良かった(笑)

曲が終わってから水戸さんが「おまえら慣れてきたな!」という事を言ってて(笑)ゆったりと体を揺らして乗るのに慣れたと。バンドブームの時はぴょんぴょん跳ねるしかできなかったから、ちょっと遅いテンポの曲をやったら乗り方判らなくてボーとしてたって(笑)
それから、井上陽水の元曲バージョンで「氷の世界」をやったのですが、曲前にも水戸さんとオーケンが曲に対してツッコミしてたのが、もはや鉄板芸の域になっていた(笑)「林檎売りのマネをしてるだけなんだろう、って林檎売りじゃねぇのかよ!」
そして筋少曲であり、水戸さん歌詞とボーカルの「青ヒゲの兄弟の店」を歌ってくれました〜!
途中でオーケンが携帯を出して水戸さんを撮ろうとしたとき、水戸さんに「女子か!」とつっこまれると(笑)オーケンが「メールが届いたんだけど、筋肉少女帯の橘高くんから」なんと!「なんて?」と水戸さんが聞くと「『ファイルが開けない』、って」「なんで大槻のとこにそんなメールが?」謎です…。

「橘高くんにメールの返事をします」というオーケンを送り出して、また3人に戻り続く。アンジー曲を続けてぐいぐいと煽っていきます。「センチメンタルストリート」そして「蠅の王様」では、ワジーと澄ちゃんが順番でギターソロを真ん中に立ってやると、最前列のお客さんたちが手を向けてひらひらとさせる。水戸さんがポケットからカズーを出して、プップクプー!と吹けばテキーラターイム!「お酒を一滴も飲めない水戸ちゃんがテキーラ!というんだから言え!」みたいな感じで煽って、お酒が入らないテキーラコール。水戸ちゃんの客いじり出たー!カズー持ってステージ降りて、ずんずん前にきて下手側にいた私の目の前で、前に座ってた女の子にからんできてビックリ!オーケンファンの方だったのだけど、あとで聞いたら強烈で他の記憶飛んじゃったって(笑)水戸さんの客いじりは男の人はディープにからむけど、女の子は珍しかったですね。後は上手側の男の人に抱きついてました(笑)オーケンではありえないですものね〜。

終盤の順序を忘れてしまったのだけど「ラッキー(幸運)」が先だったかな。手をLの形にして、ラッキー♪とみんなでコールする。水戸さんが楽しい場所に導いてくれたんだなぁ〜と私は思ってます。

アンコールで、「ロッカウェイ・ビーチ」このツアー初日で嬉しかったアレンジがまた聴けました!間にはさんだレピッシュの「パヤパヤ」レピッシュはこの日たしかアラバキフェスだったそうで、MAGUMIさんがぎっくり腰で座って歌ったらしい〜。お大事に。
続いて「「キミタチサイコーダヨ!」バーイ、内田雄一郎!」と言った後に、やはりオーケンを再び呼び入れました!この日最高の盛り上がりでしたね。しかしオーケンが歌詞カンペを見てる(笑)自分の曲なのに。ワジーのギターソロでは水戸さんが「橘高より早いギターソロ!」って言ってたのが面白かった。
オーケンを送り出して、人間椅子「りんごの泪」でワジーと水戸さんが歌う。締めは水戸さんの言葉「ロックンロールは俺に勇気をくれた!」でビシッと。

「いつもと違うことで「外伝」と付けたけど、外伝じゃなくても良かったかも。今度はバンドで来たいと思います。」と水戸さん。アコースティックと交互にバンドとやって、プロが入るのは6年後ぐらい?だって(笑)いやいや、また今度は3人にプロも加えたバージョンでも見てみたいですね!プロの話で始まってプロの話で終わった(笑)「いないほうが面白い」とか「ステージでないほうが面白い」といわれ放題のプロは愛されてますね〜。

やはり聴きたかった「天井裏から愛をこめて」水戸さんに愛をこめて╲大好き大好き!/とコール。終わった時間は10時15分過ぎてた。長い時間立ってるのはしんどいけど、ライブは気にならずとっても楽しむことができました!
次は「ウタノコリ」ファイナルの新大久保「東京R'sコート」5/12日を楽しみにしたいと思います!3-10chainライブも決まるといいな〜。
遠征などで観に来たオーケンファンも、水戸さんのライブを楽しんでくれたようで嬉しいです。

アンジーはベストアルバム2枚組が出ているので、こちらおすすめします。

今回演奏した「天井裏から愛を込めて」「蝿の王様」「素晴らしい僕ら」「幸運<ラッキー>」全部入ってます。

もちろん水戸さんのニューアルバムも、ぜひ聴いてみてください。

YouTubeで試聴できるようになっていました。

iTunesでも購入できます。試聴してみてください〜。

水戸華之介 ヨキコトキク
(下の画像クリックでiTunesが開きます。)

通販はこちら。
火星レコード

※追記 水戸さんブログ
地球日記:外伝〜名古屋ELL

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