筋肉少女帯関連ライブ・過去日記アーカイブ(1989〜)

筋肉少女帯の活動履歴、ライブ感想などを記録したアーカイブです。(非公式)

筋肉少女帯「蔦からまるQの惑星ツアー」@赤阪BLITZ

3月の新曲発表ライブ以来、待ってましたニューアルバムツアーです!
SEは久しぶりのクリムゾン(21世紀〜)
歓声の中メンバーがゆっくりと登場して背中を向けて、一間ためたら、ジャーンとかきまわして振り向きます。この瞬間もたまらないです。
舞台の東京公演が終わって、先に聞いてた舞台版の新曲が頭に残ったままでしたが(笑)(特にソニンちゃんのこぶし)こちらが本家!始まればもう筋少のターンです。アルバムの新衣装でライブをやっと見れました。白黒基調にしてて、みんな裾がひらひらっとしてる〜。
「アウェーインザライフ」もうすっかり筋少バージョンが馴染んで、かけ声もばっちりです。私は前列のほうにいたので、後ろからすごい熱気とエネルギーを感じました。続けて「レセプター(受容体)」いきなり来たあぁ!初披露。想像したとおりカッコイイ!おいちゃんギターから始まって跳ねるようなイントロ、頭降ってから、オーってかけ声がきもちいい!そしてリズムが変わる所、橘高さんの色っぽいソロ、うっちーの変態ベースっ!また最初のメロディに戻るおいちゃんギターが大好き。畳み掛ける最後のところもめっちゃカッコイイ。やっぱライブでもすごいです!
今日の最初のMC、ちょうどサッカーワールドカップの日本オランダ戦が被ってたそうで、サッカーを見ないアウェイなやつらがここに集まったのか、ライブが終わっても間にあうかもしれないから、さっさと終わって欲しいと思ってるやつがいるんじゃないのか〜?ってな事を言うと、ちらほら手が上がってた(笑)アウェーなら終わって間にあうとしても、あえてテレ東で鬼平犯科帳を見ろよ!とか(注:テレ東ではないので翌日訂正される)オーケンはサッカー詳しくない。私も詳しくないので筋少に集中できます(笑)鬼平犯科帳も見てないし。
それから、アルバムが再結成後3枚目が出て、以前はふわふわしたいやーな感じで分かれたけど仲直りしたぜ!40代になって仲直りしたバンドがどんなに凄いのか(恐ろしい事なのか?)次の2曲で見せてやるぜ!てなことを言って、仲直りときたら「仲直りのテーマ」なーなーななーなななななー。舞台では可愛い女性達が歌ってくれましたが、こちら本家はおじさん達の野太いコーラスです(笑)オーケンが拳をあげてオーディエンスを煽ります。終わって続いては…?と思ったらおいちゃんのギターのイントロが!これはー!!!オーケンがカウントを叫び、ウー!ハー!と拳出します。「ワインライダー・フォーエバー」早くもやっちゃうんですか!今回の再注目曲ですから。どきどきしながら曲が進むといよいよ始まりますセリフ部分、うっちー、橘高さん、おいちゃんが楽器を外すとうおおお〜。と歓声があがります(笑)ハンドマイクを持って一歩前に、トップを切るうっちー、続けておいちゃんと橘高さんがセリフを!そしてオーケンも。おおおおお〜!とその度に歓声があがる(笑)おいちゃんが前に出てかっこよく言うセリフを決めたのを見て、オーケンがふふっと嬉しそうに含み笑いしてた。橘高さんは熱く拳を握って言う。タイミングばっちり!すごい!「な、に、を!」って言うおいちゃんが想像した以上にかっこいいじゃないですか〜!あっという間に進んで、4人揃って「クランクアップ!!!」ってカッコイイ!決まったーっ!ぞくっと来てしまいましたよ。後半のセリフをうっちーが言うところで楽器を戻して、またリフに入りコーラスがあり、最後に向かって光がさして明るくなっていくような高揚感で幸せだった。
終わったら楽器下ろして、みんなやりきったって感じでしばらくMCコーナーになってた(笑)オーケンが「なんでまだ持ってないの?」ってつっこみ入れるくらい。早くも燃え尽きたそうです(笑)これが早くやってほっとしたかったんだろうなーと思った。40過ぎて仲直りしたバンドはここまで出来ます(笑)この流れいいね!
ワインライダーのセリフは「いっぱい練習した!」のだそうです。拍手!その様子を想像するだけでも微笑ましくて嬉しいです。「クランクアップ!」と揃うところが気に入ったオーケンが、ポーズを俺はこうしてる(人差し指を出して正解!みたいな感じ)橘高は?と聞くと、手を拳にしてガッツボーズみたいに。橘高さんがおいちゃんは?と聞くと、こうかな?と一位!って感じに手を上にあげる。オーケンが、「シーズン2」のジャケットのポーズにしようよ!と提案して、橘高さんが「ギター持ってこないとな」って、嬉しそうに言うけどそれは難しいだろう(笑)
橘高さんのセリフがどれも熱いので、劇団橘高で脚本演出だったら厳しいだろうね!みんな熱血になるんじゃないかって話も。その前後で舞台にゲスト出演した話があり、橘高さんは出番前に台本を見て、言い回しはどうするのかって熱く聞いてたらしい(笑)性格ですよねー。あんなにセリフあるの嫌だ!って言ってたのに、やった後は「楽しかった!」て芝居に興味が出てきたようで大阪公演では「こなれてきたらどうする?勘違いして」と、いやいや調子にのりすぎです(笑)
おいちゃんは昔有頂天でケラさんと芝居してたのに「その経験がぜんぜん生かされませんでした」(といっても当時からもそんなに変わらないみたいですよ(笑))オーケンとうっちーも空手バカボンでケラさんとコントやってたと言って、あのコントが…と話しだすんだけど、うっちーが「それはオーケンが書いたコントじゃ?」と話が違ってる。オーケンは芝居するなら、上戸彩みたいな娘がいて、お母さんは南野陽子で、娘が困ったときにちょっと一言助言するお父さんがいいなぁ…と妄想を語り始める。目が上向いて本気で入り込んでます。橘高さんが「おひょいさんか。」と言うと「おひょいさんかぁ…」何を感心しているのか。
4人でラップもどきをするのが「リップスライムみたいでしょ。」と言って嬉しそうなオーケン湘南乃風が吹いただのなんだの(笑)「フェスでやろうか?」「やるの?」えーっ?って顔するおいちゃん。やって欲しいです!「ファンじゃないお客さんが見たら、なんで楽器外して歌いだしたのってポカーンとするから」とオーケン。エグザイルのローリング?をやりだすとおいちゃんが背後に来てやろうとするが、一緒のタイミングで回ってしまうのでふーみんに「同じだよ!」とつっこまれる。
フェスは「いつものお客さん」はあんまり来ないんだよね〜。客層が引きこもりだからって(笑)フェスはいいよ〜ひと夏の思い出になるよ〜。来なよ〜って勧めるオーケンとふーみんであった。ステージと時間は決まってそうな感じだけどまだ言えないって、気になる!この感じだとメインステージなのか?渋谷陽一!?
夏フェスの曲いっぱい作ったからさって2曲だけだけど。夏フェスで聴きたい!「あのコは夏フェス焼け」おいちゃんギターの音かっこいい!ノリノリ!かわいい!って気がついたら背後のエディがwww 面白い踊りキター!♪あーたーしー♪に合わせて、右手挙げて、左手挙げて、シェイクシェイク!気がついたので一緒に合わせて振りをします。そしてクライマックスのフェスティバール!の合図でわー!!!ってやった!これ楽しい!
続けて「暁の戦力外部隊」これも初披露で、想像してた通りだしそれ以上に「ねっ!」ってかけ声合わせるのが楽しいです。サビでもずっと手を挙げてるので楽しいんだけど腕がふるふる…。後半のコーラスがおいちゃんだった!かわいい!それからダッダッダッって入るところ大好き!
次来たのが「これでいいのだ」んきゃー!おいちゃんの必殺カッティングー!に毎度毎度ノックアウトです。ふーみんがこっち来たー!衣装ひらひらー!かっこいいー!ギャー!うっちー!てなテンションで(苦笑)今や恒例のタオル回しですが、みんな演奏してるのに中央でオーケンがミニコントでタオル回しながら首に巻き付いてううっ!って演技してるのがバカバカしくて吹き出した。
終わった後でオーケンが、こういう「振り付け」ってなんでいつのまに決まるんだろうね〜?という話で、さっき夏フェス焼けでお客さん見て振り付けができてる!と思ったら、後ろでエディがでやってて驚いた。と言うと「こんなの僕は考えないよ。作曲者の本城君が」なんと!おいちゃんが考えたの〜!かわいい(笑)今度エディと並んでやってください。

この辺りか忘れたけど、蔦Qが売り上げ好調で、一時オリコンデイリーが最高4位だったと(拍手!)その後にランキング番組で週間6位かなにかだったらしく、TV画面にアウェーのPVでオーケンがイエイ!って顔をしてるのにテロップが6位と出てるところをプリントしてハガキにして送ってくれたファンがいたそうです(えらい!)隅っこにジャケットの女の子がしらーっとした顔してるって言ってたの笑った。
「どうする〜バンドブーム来たよ〜?」嬉しそうなオーケンが、またPVに象が来たらいやだよ〜(うんこが臭いから大変てことか?)っていうと橘高さんが「また男と絡めと」(氷の世界!)「いやその頃はもう迷走しはじめてたから」
ちょうど「安全地帯」も同時期にリリースらしく、安全地帯の「帯」が並んでてむこうも迷惑だったろうな〜と橘高さん、そこで最近ボーカルがスキャンダルだなんだって賑わせて話題作りしてたんだろうから、すぐマネージャーに電話して「大槻と水野さんのスキャンダルをでっちあげて流せばうちらの宣伝になる」って事を言ったらしい(ひどいw)(さすがふーみん大阪商人魂)
サポートメンバーの紹介の時にエディコールあがるので、はいパンパンと止めたオーケン、長谷川さんもコージコールしようと提案。(コージーコーナーみたい)はいパンパンパン。「サポートにはコールするけどメンバーにはないの?あっそう。」長谷川さんにインタビュー。俺、緊張しちゃうんだよね〜。(新曲初めて披露するから)長谷川さんは緊張しない?「緊張しない」へぇ〜!と感心するオーケンに「緊張はしないが心配はする。」と長谷川さん。「それスパに載りそう。『心配しないが緊張する方法』」逆!とお客さんに突っ込まれて、そういう細かいことスルーしてくれよと怒る。昔っからそうだけどちょっといい間違いを間違えたーってすぐ言うとがっかりする。だからオーケン間違えたーってブログに後で書けばいいでしょ!だって(笑)
そのあともおいちゃんに「ラーメン列伝」を間違えて「ラーメン伝説」って言って指摘されたので「おいちゃんも!」オーケンむくれる。ぷくー。と頬膨らませてわざと可愛らしさを主張するのが憎たらしいw おいちゃんもオーケン間違えたってtwitterに書くんでしょ!てな事を言ってたような。
ブリッツの横のイベントスペースでラーメン屋台が出てるのだけど、オーケンは年間3ラーメンくらいしか食べないと。こないだ「ラーメン軒」のネットインタビューに答えたら、ラーメンが100人分?届いて宅配ボックスにいっぱい入って困ったそうだ。おいちゃんは年100杯の目標に向けて、順調に現在50杯なんだそうです。「おすすめは?」「喜多方ラーメン」(と言ったもんだから終演後行列になったそうですw)
そこでオーケンが「ラーメン食べるごとにライブやるてのどう?」と提案。えーっと驚くおいちゃん。全国100カ所回るバンドとかあるけど。そんなに多いと全部行けないよね〜。ふーみんが80回八王子で(笑)ってなんでだw 移動したくないからだな。うっちーは?と聞くと「いいよー!」ヤル気(笑)さすが!水戸さんと一緒に遠征してますもんね。80回とはいわないけど、できるもんならもっと見たいですし、北海道や九州でもファンが待ってるからやれるといいですよね。


オーケンがギタ−2人を交互に見ながら「私ギター始めたんですけど、きみたちすごいね!すごおぉーいね!」などと大げさに褒めちぎるので橘高さん「嫌みみたいだな」また今更であるがどんなにすごいか実感してるんでしょうね。「おいちゃんは優しいよね、最近ギターの話しかしてないよね」でも言うほどたくさん話してはないそうです(笑)「橘高さん教えてくださいよ」そんな流れから、橘高さんのスーパーギターヒーロータイム!「よくみとけよ!」必殺技を予告して披露してくれました。指折りしながら「ハンマリングオン、プリングオフピッキングハーモニクス…」(※覚えてないです)おお〜!と歓声があがり、うっちーが顔作ってギター弾く真似をしてた(笑)
そこから続けて弾きだすイントロが「家なき子と打点王」この橘高さんの弾くイントロがアルバム聴いた時から大好き。「かっとばせー!」やりたかった!中盤のエディとのかけあいで橘高さんがエディに寄ってきて弾く場面カッコイイ。これが見たかった!
アルバム順で続いて「爆殺少女人形舞一号」ダークでゴシックな世界が繰り広げられます!これも筋少のいっぱいある魅力のうちです。春のライブで初めて聴いて2回目だけど、また歌詞をちゃんと知ってから聴くとさらに深いです。
曲おわりかけで、おいちゃんの所に椅子が運ばれる。?って思ったらおいちゃんだけ座ってアコースティックギターを持ち、始まったのはなんと!「子犬にしてあげる」だー!わー!レアだ!可愛いイントロに乗せてオーケンが犬の散歩する仕草を…空気犬www おいちゃんがカッコイイのにオーケンが目に入るとプって吹き出しちゃう。ちゃんと中盤のセリフもありました。
復活後初めてやったのですね。愛犬家のエディに話したら(歌詞に入ってる)「犬は喉をゴロゴロ鳴らさない!」って言われちゃったそうです。猫と混ざってたんだね…。


あいつが来たぜー!バカで有名なあいつが…と言いだしてハズしたと思ったようで「失敗した!(泣)」ってオーケンちょっとへこんで半笑い。なんなんだ…。「イワンのばかー!」来たーっ。カッコイイですよ楽しいですよ!またフェスでやるのかな〜盛り上がるだろうな〜って思いました。バーンって最後においちゃんがポーズ決めるの好きなんだよね。
そこからの「ロシアンルーレット・マイライフ」!もうすっかり定番曲入りですよね。始まるとうきうきします。橘高さんがコサックダンスっぽい足挙げをしながら弾いてた!新技!エディのオペラコーラスで盛り上がって終わって、おお〜!と歓声があがるやいなや、次のカウントで気づいた!戦え!条件反射で手が出た。ああー!「戦え!何を!?人生を!」やるんですか、やっちゃうんですか!4人がハンドマイク持つ曲の元祖です(笑)もう18年近く前の曲なんですね〜。時代を感じさせないです。
「ツアーファイナル」嬉しいけどもう終わっちゃう?終わっちゃう?って思っちゃう。終わっちゃうよ〜ってオーケンがはけていったら、うっちーがマイクに向かって「物足りねえんじゃないのか!」おおおー!「オーケンがいない」いいや、いってみよー!と、おいちゃんが前に出てきて弾いた。このイントロはああああ!うっちーが歌うは「モコモコボンボン」だー!うっちーレア曲祭りだわ。歌ってたら途中でオーケンが。クマの着ぐるみ着てるw 舞台の木野花さんを見て思い付いたのか?(笑)またオーケンが目に入るとプって吹き出しちゃう。間奏が大好きでここは踊るでしょ?でしょ?とぎゅうぎゅうになりながらも視界は誰も踊らなかったす(泣)これで本編おわり!新しい!楽しいー!


アンコール、オーケンが新曲出した初めてのライブは緊張するんだけど、とってもいい感じですと嬉しそう。椅子が出てきて橘高さんとおいちゃんで「蜘蛛の糸」アコースティックバージョン好きです。むしろこっちのほうが演奏回数多いかも?おいちゃんのコーラスにうっとり。
「しんみりしちゃった」とオーケン。きっとサッカーを見ないで筋少見にきている上戸彩みたいな子が(?また上戸彩)20年前から来た、という振りで繋いだのかな?今度はぱっといこうと「若いコとドライブ〜80'sから来た恋人」最初のナレーションは無しでした。なんかアメリカ西海岸!って感じのサウンドですよね。twitterのところはしっかりおいちゃん見ました(笑)
「心の折れたエンジェル」この流れとってもいい感じ。おいちゃんのパワーがあふれてるハードロック。そして「釈迦」もう終わっちゃうかな?って思いつつ、ここはやっぱり押しがキツくて視界が白っぽくなってました(苦笑)でも筋少はこれで終わりじゃない。「どうもありがとう!最後の曲です」と必ずオーケンは言う。
「アデイ イン ザ ライフ」最後に相応しいこの新曲ですね。音楽を言葉で説明することができないのだけど、私は詳しくないので。アルバムを聴いてここの感じ音や入るタイミングが心地いい、大好きって思ったのがライブで聴けた時の嬉しさったらない。音源を聴いてるときは動かせないけど、ライブでは思った通りに体が動きだす。振りとか関係なく。そういう好きなタイミングって、演奏する姿を見ていたいんだけど、そこの一瞬だけは乗ってて見えなくなるんだよね。
最後は大きく手を振って、ありがとう〜と挨拶。この前のMCで舞台にゲストで出た時に、芝居でカーテンコールで全員が手繋ぎする話が出て、オーケンソニンちゃんと水野さんに挟まれるのを狙ってるのに、結局仮谷さんになっちゃって、その隣は内田になってがっかり(笑)、その隣が橘高さんでした。「あっちからいやーな空気が」とか言ってw 大阪では狙うぞ!と鼻息荒くしてました。「でも結局、木野花さんだったりして」「木野花さんもいいね」とオーケン、萌えだよねって。キュートなんですよね〜。おいちゃんは下手側で木野花さんとつないでたそうです。そこでオーケンが声高くして二井原さんのモノマネして喋ってたので橘高さん爆笑。(※二井原さんは熟女好きらしい)
という伏線から、最後はこっちもやろうよとばかりにおいちゃんが手を繋ぎにいこうとするが、オーケン逃げるww 結局、橘高さんがやってきて2人で手つないで挨拶やってから顔見合わせて笑う。それを少し離れた横で揃って見てにやにやするオーケンとうっちー。ほんと可愛いなーみんな!


※おまけ
・内田さんがカールコードで近くにきてくれると、細いモノクロボーダーのシャツになんか線画っぽいのが…あとでブランドのチラシにあったのだけど、…馬の骨?
アンコールではピンクの物販Tシャツに着替えて、衣装のプリーツ巻きスカートが似合ってて可愛かったです。

オーケン「クランクアップ!」が気に入ったのか度々ネタに使うが、なぜかど忘れして「あの…4人揃って言うのってなんだっけ?」

・上着脱ぐところでイアモニがひっかかり、うっちーおいちゃんスタッフさんがささっと寄ってあれこれ世話される。「介護が必要なんだよ!」

・インストアで登場したiPad、アコースティックコーナーで使うかと思ったら登場しなかった。でもオーケンが、うっちーがiPhone4予約するところを目撃。「予約時間だ!」ってネットをあわてて見だしたそうです(笑)今度はiPhone4が活躍するのが見られそうですね〜!

アウェー イン ザ ライフ
レセプター
仲直りのテーマ
ワインライダー・フォーエバー
あのコは夏フェス焼け
暁の戦力外部隊
これでいいのだ
家なき子と打点王
爆殺少女人形舞一号
子犬にしてあげる
イワンのばか
ロシアンルーレット・マイライフ
戦え!何を!?人生を!
ツアーファイナル
モコモコボンボン

(アンコール)
蜘蛛の糸
若いコとドライブ〜80'sから来た恋人
心の折れたエンジェル
釈迦
アデイ イン ザ ライフ

広告を非表示にする