筋肉少女帯関連ライブ・過去日記アーカイブ(1989〜)

筋肉少女帯の活動履歴、ライブ感想などを記録したアーカイブです。(非公式)

筋肉少女帯@名古屋CLUB QUATTRO「仲直り5周年!記念祝賀ライブ! 栄ドラゴン編」

ツアーは名古屋編です。ドラゴンズリーグ優勝だそうで、町中には「優勝」のポスターが貼ってありました。開演待ちSEではドラゴンズの応援ソングが何度かかかって笑いを取ってました。
入場SEは「Two Tribes」クアトロはステージが赤坂BLITZよりも狭いため、おいちゃんのマイクスタンドがかなり左端にありスピーカーに隠れそう。エディのセットとドラムセットも台がなく平面です。おいちゃんのモニタースピーカーの位置が良くなかったらしく、おいちゃんが3曲目前ぐらいにがんばって左側に動かしていました。(あとで気づいたスタッフがフォロー)
1、くるくる少女
2、日本印度化計画
狭い分なのか、音のバランスは良くて、赤坂では遠かった橘高さんのギターの音がよく聴こえました。さらに視界に4人が入るのも嬉しい。エディはおいちゃんに隠れて見えにくいけど、ちょいちょい背後で踊ってるのが分かる(笑)

最初のMCは、ドラゴンズ優勝おめでとう(笑)と、オーケンが笑って最前のお客さんをいじる。めったにやらないけど…と前置きしつつ、特効服にハチマキまでコピーして、でも首にタオルを巻いてる。そういえば学生の頃に卒業写真にタオルにネギまいてた人がいたな〜と言うと後ろから「それ俺だよ!」エディ wwwww
首にタオルを巻いてるのは?(これでいいのだで回す)と答えを聞き、やるかどうかわからないけどね。とかもったいつける。「あ、君は昔モヒカンだったでしょ?」とお客さんを指して嬉しそうに笑ってた。常連のお客さんよく覚えてるものですねー。
仲直り5周年ということで、酒もってこーいという流れになるが、スタッフのいつもの男性が新巻鮭のぬいぐるみとコップを持ってきて、オーケンにコップを渡して「鮭」の口をビールの注ぎ口にみたててつごうとすると、オーケンが怒りだして「違うよー!」やりなおしさせる(苦笑)酒もってこーいと言ったらコップを渡すんじゃなくて、「鮭」を渡すというボケがやりたかったようです。
あらためてビールをついで、「ドラゴンズのおかげ」にしようと言うが、コールなしに普通に呑みだすオーケン
今日のテーマが「泣けるほど感動するライブ」だと言ってた。うぇぇ〜んと泣きまねしながら(笑)赤坂BLITZを2日間やって足腰立たなくなり、起き上がれずしびんしびん(笑)しかし自分のご褒美に買った「こむかいみなこのAV」と、それだけではなんなのでもう1枚マニアックなAVを買ったおかげで元気になったとかなんとか。(しびんとか忘れて、ホムペに書かないでねとフォロー)その後、ふくよかな方なのでおなかに服をかけていたすのはいかがなものか?さらけ出すべきだ。と語る(横でふーみんが強く頷く)(ふーみんが早口で、大槻が下ネタを話しだす時の目が昔っから変わらない!と指摘)
このあたりでおいちゃんがジャケットをぬいだときに、前のおいちゃんファン女子達からキャーおいちゃんー!って黄色い声が飛んだので、オーケンがびっくりして「あの落ち着いて(笑)」赤坂1日目でも着てた襟ぐりがドレープ状で袖が超短いやつだから、腕が出てステキでしたよね〜。おいちゃんがオーケンに気遣って?そのままいったん上手側にしばらく退場してました。

泣けるほど感動するには何が必要かと問うならば?いきなりクライマックスだ〜というフリから、「けっこういい人だったから〜恋してあげてもよかったけどねー釈迦!!!」
3、釈迦
3曲目にもってきた「釈迦」で動きのキレがいいかも?とオーケンを見る余裕もなくて、お客さんも元気なので、押しがすごいので倒れないよう保ちながらも乗るのにせいいっぱいでした。おいちゃんもまだジャケットを着たままで跳ねてます。
4、抜け忍
ふーみんが一旦はけて、おいちゃんのギター、白ストラトだったかな?軽快に刻む。オーケンが歌いながら、手を叩く合図で丁寧にここからだよ〜みたいに上げてくれて、チャッチャッチャチャチャ、はい!って合うと気持ちいいですよね。そして間奏、ウッチーとオーケンが向かい合ってウッチーが「待てい!」と指をさし、そのあと何か言うけどはっきり聴こえない。オーケンがおもちゃの刀を出してじゃきーんとやってウッチーがうずくまる。しゃがみながら弾くと、ふーみんが着替えて出てきて、弾いたあとにニコニコしながらピックを手裏剣にしてぴゅーぴゅー投げてた(笑)みんなで忍者ごっこしてるみたいでカワイイ。
5、暁の戦力外部隊
赤坂2daysに続きこちらでも。今回のツアーの一つのポイントだなぁと思いました。「銀輪部隊」「再殺部隊」(これは今回やってないけど)に続き部隊第三弾みたいなの。世界の終わりにエリートは逃げちゃって戦力外の俺たちが残されたという。ラストのコーラスはメンバーもお客さんもみんな一緒に歌うと一体感が感じられます。

ギター2人がはけて、オーケンが今日は何の日だ?とオーディエンスに問うと╲文化の日/そう文化の日、文化について話そうよとウッチーに向かって言うも、オーケンはAVの話が頭から離れないようです。困り顔のウッチー。次の曲に繋げたいが話が流れず、ウッチーがさっきオーケンがボケに使った「鮭のぬいぐるみ」をオーケンが持つのを指して、鮭より特別なものがあるぜ!と言って持ってきた「一弦ベース」手ぶらだったから予想はしてたけど(笑)鮭の大きさと比べるようにしてベースを持つ。赤坂で見たのと違うのが、ベースの裏に棒が2本「おはし」みたいにガムテープで固定してあって、これをなんとウッチーがズボンの中に指して固定してた!股間に当たって痛くないのかな?と思っちゃった。(あとでウッチー側で見た方に聞いたら、この棒はドラムスティックを半分に折ったもので「KOJI HASEGAWA」と書いてあった長谷川さんモデルだそうな)
いつ買ったの?という話になって、93年頃かな?その頃からあるんだ〜と関心する。高円寺のAVガレージという中古楽器屋さんで買ったんだよ。と説明してました。「えっ、AVガレージで買ったんだぁ〜」とオーケン笑顔。
そして取り出した「えんぴつ」これで弦を叩きます。「リハとえんぴつが違う(笑)」オーケンが言うと「リハで使ったえんぴつが短すぎたので」だそうな。

6、ゴーゴー蟲娘
この曲も前半ふーみんがお休みで、おいちゃんギターがポップでグルービーな感じです。ウッチーが左に右にと大きく動いて一弦ベースがうねります〜!最後のほうは支えの棒が取れたのかな?下に置いて膝つきながら弾いてた。ふーみんがまたお着替えしてギターソロで再登場。
7、ロシアンルーレットマイライフ
おいちゃんがヘイ!って手をあげる時の前後のアクションがかっこよすぎて見とれてました。
8、銀輪部隊
ロシアンに続いてこの曲もイントロなくて歌から始まりますね。オーケンも赤坂から続いて3度目だけあって、セリフ部分も余裕が感じられました。オーバーアクションで一人芝居のように言ってたmした。ギター2人がはけて、後半に戻ってくるとまたふーみんがお着替えしてる(おいちゃんもシャツ交換してた)

MC、橘高さんが今回はお着替えが多い事について触れて、「大槻が間際で曲順変えるから!」いったんステージをはけて戻る時は衣装替えしなければならないという、ふーみんのこだわりから、今回は衣装替えが多いのだそうな。宝塚がそうだろう?と関西魂をひきあいに出す。うんうんと頷いたお客さんは宝塚がお好きなのですね。宝塚は衣装替えのために場面転換があるのだけど、ロックのライブはそうではないから、ふーみんがんばってる(笑)おいちゃんがはっと気づいて「ああ!それで楽屋に着替えが多いのかー!」
オーケンが「じゃあみんな着替えないとならないの?」というと、ふーみん「筋少は自由なバンドだからいいんだよ」そこが筋少のいいところ。

エディが待ちきれず曲を弾きだそうとするが「もうやるの?もう少し話してもいい?」とオーケン止める。このあとDVDの宣伝だったかなー?オーケンがふーみんにセールストークお願いと言って、ふーみんが超早口で「昔の映像は何年前だっけ?もうメタルハイだから覚えてない」というとオーケンが「フラッシュ暗算とかライブ前とライブ後でやってみたい」「ラジオみたい。ABCラジオ聞こう〜」とイヤモニをして、おいちゃんは前のモニターに耳を傾けてしゃがんでて可愛い。ふーみんが黙ってると「あれ、聴こえないなー」「…ボヨヨーン!」ふーみん渾身のボケ!お見事でした。ラジオは聴く?とオーケンがおいちゃんに聞くと「あまり聞かないなぁ」ふーみんはNack5をよく聴くんですよね。おいちゃんがオーケンの話聞かずぼーとしてるとお客さんが╲おいちゃん/と声かけるんだけど、「おいちゃんはほっといてください」「宇宙放送みたいなもの」?とかオーケンとふーみんに口々に言われてた。
オーケンが今のAVは2時間とか6時間もあるんだよー。といった話をしたときに、近くの男性がすごく頷いてたのが面白かった(笑)ライブDVDも長くて、猿の惑星のシリーズ全部ぐらいある。と話してたかな。

ではパフィーのテイでおいちゃんと橘高さんに歌ってもらいましょうということでオーケンが紹介して2人を残して、
9、山と渓谷
名古屋でも、おいちゃんとふーみんデュオで始まりました。おいちゃんが歌詞カードを折り畳んで持ってて、結婚式のカラオケみたい(笑)おいちゃんから歌いだすのだけど、すっごいタメてムード出して歌いだすものだから、ふーみんがぷっと吹き出して後ろ向いて長谷川さんにアイコンタクトしてたみたい(笑)おいちゃんの歌詞カードは途中で前のお客さんにプレゼント。いいなぁ〜!
ウッチーが出てきてみんなでヤッホーハイホー。あれっと思ったのは、赤坂までふーみんが「ちょーじょぉ〜!!!」ってヴィブラートで絶叫するのが無くなって、ウッチーが渋く歌ってた。お客さんが吹き出しちゃうから変えたのかなー?

10、1000年の監視者
11、少女の王国
静と動でいうと「静」の、しっとりと聴き入る2曲です。橘高さんのギターソロがよく聴こえて良かった。おいちゃんが胸に手をぎゅっとやって想いを込める仕草や、上を向いて人差し指を上にあげて表現するのが、ライトに照らされて美しいです。オーケンの詩の世界が幻想的なのがより思い入れが強くなります。新旧曲だけれども、どちらも素晴らしい。

MC、オーケンが「1000年の監視者」いい曲だけど宝塚みたいだよねって、階段から降りながら役者さんが「幾千年〜♪」(胸を張って手を指し出す仕草)すると向こう側からヒゲの男役が「何千年〜♪」って出てくるの。(笑)するとふーみんが「マリスミゼルみたいだな」懐かしい。今でいうとヴェルサイユみたいになるのかな〜。おいちゃんも貴族みたいな格好して(笑)
名古屋でライブは今年が最後です。という話をして、えー!とお客さんから不満の声が上がると、ふーみんが「特撮が12/31にロフトでやった後にここでやりゃいいじゃん」「なんで特撮なんだよー!(笑)」「筋少が紅白に出るから」と紅白歌合戦の話になり、「山と渓谷をみんなで歌うの」その後ろで野鳥の会がカウントして…北島三郎さんが…と想像が広がる。「長谷川さんも出てね、TMRの後で筋少もやって」笑って頷く長谷川さん。紅白でやるような曲は筋少にあるのか?という話で「筋少にまともな曲あるの?」と聞くとふーみんが「まとも?…どれが?」この間が面白かった。じゃあ「1000年の監視者」で、「幾千年〜♪」って宝塚に戻る。

後半戦いくぜ!寒い国からあいつがやってきたぜー!イワンの、╲ばかー!/
12、イワンのばか
ハイハイハイ、からもう1回じゃーんとかきならすカウントの直前に、おいちゃんがボルドー色のデリンジャーから白ストラトに素早くチェンジして鳴らしてた。
13、ワインライダー・フォーエバー
おいちゃんギターのカッティングする音が好き。セリフ言うときのおいちゃんのキメ顔と仕草かっこいい(毎回言ってるけど)
ウッチーとオーケンが並んで揃って腕を頭上に組んで回して踊ってるのが可愛かった。
14、労働者M
腕がきつい!(笑)と思いつつ働けー働けー。オーケンももクロの「労働讃歌」のPVの振り真似をしてて、スクワットみたいにしながら両腕を上げて下ろしてとやってた。
15、暴いておやりよドルバッキー
この曲も今回のツアーのポイントだなと思った。昔からやってるライブ定番曲から、去年はほとんどやってなかったから久しぶりにやったら、すっごいことになってる!昔から好きだけど現在の進化っぷりがすごい!長谷川さんのツーバスドラムがすざまじい(笑)4人ともステージを動きまわって、おいちゃんが前に出てきてギターソロ弾くところで、ふーみんが後からユニゾンで被さるところで接近してきて、ふーみんがおいちゃんの顔に近づけて微笑んでて、キャ〜ちゅーしちゃいそうだよ〜
ってドキっとしたのに、さらにおいちゃんがふーみんに頭を寄せて顔を向かいあってにこっと笑顔になって、ふーみんも超笑顔になってて、きゅーんって胸打ち抜かれたー!やばかったー!その直後のイントロのリフが激しく来るからもう、私の周りの人たちみんなで体全体揺らすようにしながら思いっきりヘドバンして、ものすごいノリになってた!

オーケンがどうもありがとう、最後は珍しい曲で。と短く言って本編最後の曲へ。
16、ゴミ屋敷の王女
おいちゃんが、終わりに鳴らすところで、右手を大きく広げてお辞儀してたと思う。

アンコール
アコースティックセットでオーケン、ふーみん、おいちゃんが登場。
名古屋ライブの翌日は一日空いて、大阪ライブがあるので、明日何をしよう?とオーケンが困って話す。昔は移動日ってあったなー。と懐かしむ。昔は全国ツアーであちこち回ったから移動日があったんですよね。「道頓堀クルーズ?」ふーみんが早口で「大貧民しようか、昔新幹線でみんなでずっとやってたな!」そんな事があったんですね(笑)
ふーみんが、明日はプロデュースしてる若いヴィジュアル系バンド2組がライブやるから見に来れば。という話をする。なのに会場名間違えてて、ファンの子に指摘される(笑)正解は「ホリデー」早口でふーみん自爆する。「金はかけてんだよ!」なぜかオーケンが、筋少のチケットを彼らに売ってもらうという話になってたりして。「パー券、伝わらない」(小声早口でふーみんセルフつっこみ)
思い出したように「ホリデー音楽祭」って昔あったよね?という話になり、なんでも都内で中高生にお金をとって(ひどい)ライブハウスで演奏するというシステム?らしい。それにおいちゃんも「出たことある」ふーみんも出たのだそうで、同世代トークでほのぼの。オーケンはウッチーと一緒に出ようとしたのだけど、打ち合わせの様子をのぞいたら怖くなって帰っちゃったそうな(笑)「新宿JAMでやったんだよねー」

あと、アンコールの時だったか忘れたけど、ちょっといいこと言いたいとオーケンが言い出して、おいちゃんに「筋少ってどんなバンドかな?」と聞くけど「自由なバンド」それはさっきふーみんが言ってた(笑)それをあたかもおいちゃんが初めて言ったかのような振る舞いをする、オーケンとふーみん。かわいいおじさん達である(笑)
空き日にマッサージに行こうかなというオーケン、オイルマッサージというのはエロいの?違うの?と客に聞き普通に納得する。橘高さんはお酒を辞めたんですよね。という話から、ふーみんがこうしてみんなで楽しくやれることが幸せなんですよ。とうまいこと話す。するとオーケンが、禁酒する人は、そうしてライブとかでお酒を呑まないで楽しむことが上手くいくんだよ。とまたいい事を言ったのだけど、おいちゃんが「それは違うよ、ライブであったまった体をクールダウンさせる為に、ライブの後に呑むのがいいんだよ」「それは酒呑みならよーく知ってるよ!!!」ふーみん半ギレ。(笑)

17、青ヒゲの兄弟の店
おいちゃんのボーカルにうっとり〜。座ってエレアコを持って足を組んで弾く姿も好きでじっと見てしまいます。
歌っている間、エディと長谷川さんが入ってきてセッティングします。終わるころにはウッチーも戻ってきてすぐに次の曲へ。イントロSEが鳴ると、おおおおー!と歓声があがります。
18、レティクル座行超特急
名古屋でもやってくれた!赤坂で最初に聴いたときよりは、ちょっと余裕持って見れたかな。リリース当時の映像もDVD収録されてたけど、現在の筋少の演奏と表現力の進化ぶりを目の当たりにすると凄いです!ライブでその場で聴いて、手を上げてコールレスポンスできることが幸せ。
赤坂ではおいちゃんが敬礼ポーズしてたけど、この日はオーケンがやってた(笑)

「首に巻いたタオルを使う時がやってきたぜー!」で、前半のMCの伏線がここに。
19、これでいいのだ
縦横無尽に動き回る4人、下手側に次々に来るメンバーを見てヘドバンしたり腕を上げたりしました。後半はオーディエンスのタオル回しで最高潮になります。
20、トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く
オーケンが噛まないかなって言わなかった(笑)みんなすごく笑顔で手を振ってた。
ほとんどおいちゃんを見てしまうのだけど、そういえばこの曲はウッチーが白ベースだなと見たら、その奥に見えるふーみんはFKVpだった(物販USBのやつ)
アンコールのどのタイミングだか忘れちゃったけど、オーケンが「ありがとう、お客さんみんな満面の笑顔だね」って言ってくれたのが嬉しかった。
おいちゃんが前のお客さんとハイタッチしたり、ふーみんも下手側でもお尻をまくり上げるサービス(笑)最後に残ったウッチーがマイクスタンドに立ち手をあげて、「ん〜またねっ!良いお年を!」っておちゃめな感じで言ってくれました。
アンコールでのウッチーの帽子の色が、今まで見た事なかった薄めのモスグリーンが珍しいなーと思った。
「泣くほど感動的なライブ」がテーマだったけど、泣くよりも笑顔でいっぱいのライブでしたね〜。

くるくる少女
抜け忍
日本印度化計画
釈迦
ゴーゴー蟲娘
暁の戦力外部隊
1000年の監視者
山と渓谷
銀輪部隊
イワンのばか
少女の王国
ワインライダー・フォーエバー
労働者M
レティクル座行超特急
暴いておやりよドルバッキー

(アンコール)
青ヒゲの兄弟の店
ゴミ屋敷の王女
これでいいのだ
トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く

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