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筋肉少女帯関連ライブ・過去日記アーカイブ(1989〜)

筋肉少女帯の活動履歴、ライブ感想などを記録したアーカイブです。(非公式)

筋肉少女帯 赤坂BLITZ「仲直り5周年!記念祝賀ライブ!ーレティクル座行超特急ー」

2daysの2日目です。雨もすっかり止んで気温も上がって、ちょっと暑いくらいで過ごしやすかったです。開場時間まで近くのカフェでのんびり過ごしました。


オープニングSEは「Two Tribes」でしたね。昨日と違っていつものワンマンです。
1、くるくる少女
2、アウェーインザライフ

1曲目は昨日と同じ、続く2曲目は昨日やらなかった「アウェーインザライフ」去年からの新定番ですね。
最初のMCでオーケンが、「2日目は疲れが頂点に!」と言ってたが早くも?(笑)でも、1日目終わったあとの翌日起きたあと、足腰にきますよね。私も昼頃に腰が痛かったけど、不思議とライブ始まると忘れます。オーケンはそろそろ2日連続はきついかな?と今回のツアー日程が発表されたときから思ってました。
「一日くらいいい日があったっていいよなー!」長州力のモノマネ?とか言ってたような。セリフは「おもちゃやめぐり」と同じだけどやるかと思ったらやらず。「終わったらこむかいみなこのAVを買うんだーそれが楽しみなんだよー」とかテレビの話で「今日の『モヤさま』が高円寺だから録画してきた」とぼやく。

今日のテーマを発表して「冬が来る前に、体を暖めろ」だったかな?何を使って暖めるかと問うならば?と煽って、「ショウガ湯とか(笑)」「昔、(ローディーの)小山くんがショウガ湯よく飲んでたなー佐久間さんのスタジオで。」小山さんの名前が出るとは懐かしい。
体を暖めるには、北国の人に聞くといい。といった話の流れで、日本を出てもっと北に、ロシアにいるあいつだ!ということで
3、イワンのばか
昨日はアンコールでしたが、今日は3曲目にもってきましたね。オーケンの動きにキレがある?かどうかは見れず(笑)動き回るおいちゃんとふーみんとウッチーを見てました。
4、パリ・恋の都
昨日やらなかった「パリ恋」が!おいちゃんがカッティングするイントロに、オーケンが合わせてよいしょ、よいしょみたいなポーズで腕をゆっくり振って歩く。
5、暁の戦力外部隊
「戦力外部隊」2日目もやりました。1日目はオーケンが歌ったあとに客に向けて「忘れてただろー?口ぱくぱくしてればいいやーって」とか言ってた(笑)私もびっくりして思い出すのに必死だったけど、2日目はちょっと余裕出てオーケンのアクションにも注目した。おおおお〜って吠えるときにオーケンが応援団長みたいに手をあおるのね。
それで、中間の間奏のおいちゃんがリズムを刻んで転調していって、ダンダンダンって下がって押すようなところから、オーケンが歌いだす瞬間がすごく好き。ギターの音があまりに心地よいです。

オーケンのMC、昨日の「立て板に水」みたいな?流れるような橘高くんのピロートーク(笑)が良かったからそれを真似したいと言い出す。「トスしてくれ」と言ってふーみんに話をふらせて、仲直り5周年を迎えられたのは誰のおかげ?ってふるとオーケンが、「ア…ミンナノ…オカゲ…」カタコトでヨボヨボになってふざけてる(笑)誰のモノマネ?みたいな。
「そのピロートークは、ピローでも病院のまくらだな!」ふーみん上手すぎるつっこみありがとうございます。

その様子を後ろで座って聞いてたウッチー、今度はオーケンに「内田君もトスしてくれよ」と言われて、困って「うーん、できないよ」「トス!」って言ってたの可愛い(笑)ウッチーがベースのジャックを外してズボンの腰ポケットにさしてカールコードぶらぶらさせてた。オーケンが「内田が新しい楽器を持ってきたぜ!」というと「ちょっと待ってね」ウッチーがステージ上手袖にカールコードぶらぶらさせながら行くとオーケンが「ドリブルしてるんだね」(トスしたから?)iPad2かな?と思ってたら、戻ってくると肩には「1弦ベース」をしょってきました。おお!ということはアレですね。「わりとよくやってるね(苦笑)」初披露ではないですが、たまーに登場しますね。右手には「えんぴつ」を持っている。前は菜箸みたいな棒だった筈だけど。なぜ「えんぴつ」なんだろう?えんぴつを持って弦をバーンと叩くとドジャーンって面白い音がする。
ウッチーの1弦ベースの音から始まるこの曲はやはり。
6、ゴーゴー蟲娘
いつもとひと味違うアクションでウッチーが魅せてくれました!ステージを動きまわり、大股を開いて派手に鳴らします!ゴーゴーダンスっぽく両手を振って乗りました。

7、ロシアンルーレットマイライフ
8、銀輪部隊
昨日もやった「ロシアン」に続き、なんと「銀輪部隊」まで今日もやってくれるんだー!って驚いた。「レティクル」はやるのかな?と不安になったんだけど…。でも嬉しい。オーケンはまた「大門サングラス」をかけて、気合い入れてセリフをバッチリ語りました。おいちゃんとふーみんはその間お着替えタイム。

9、1000年の監視者
曲名前振りなく急に始まって驚いた!ふーみんの弾く美しいメロディのイントロに、うわっと歓声があがりました。「シーズン2」に入ってるこの曲、アルバムツアー以来だと思います。ドラマティックな曲展開に、オーケンの幻想的なSFファンタジーっぽい詩のストーリーが広がってじーんときました。久しぶりに聴けて嬉しいです。

10、山と渓谷
2日目はウッチーのソロ歌謡から。オーケンが「内田君に昭和歌謡ショーのように歌ってもらいましょう」「野口五郎のような」とか言ってた。最初に演奏するエディの隣に行って歌うウッチーが素敵です。喉に手をあててちょっと調子を整えたりして。そしてステージ中央に移動して、ヤッホーのところになると、おいちゃんとふーみんがハンドマイクで出てきて、ウッチーを挟んで並ぶ。オーケンは後ろで座ってニヤニヤしている。ポッケから携帯電話を取り出して映してた(笑)(この写真がブログに載りました)並んで歌う3人を見てほっこりして、幸せだなーって思ってたんだけど、ふーみんの衣装(網タイツの露出が多いデザイン)のせいで、股間がギターが無いので気になって気になった人多数と思います(笑)

11、少女の王国
おいちゃんが白ストラトギターを持って、何かなって思ったら、昨日はアコースティック版だった「少女の王国」を通常編成でやってくれました。これまた嬉しい!エレキの音も大好き。おいちゃんもふーみんも、すごくいい音色なのよね。おいちゃんが”あの地球も〜”のところで上を指差す仕草やってくれました。
最後のユニゾンで、おいちゃんは目をつぶって浸ってるけど、ふーみんは音をあわせるためにおいちゃんを見て微笑んでたのが印象的でした。

MC は、オーケンが最近知ったニコニコ動画で某女性アーティストが、ローションプロレス?を行う予定だった(昨日もMCで話題にしてた)けど、急遽取りやめて大門サングラスを奪い合うプロレスの企画になったそうだ(ほんと?とその時思ったがさっき調べて本当でした)そのエキセントリックさ加減が羨ましいオーケン「負けてられない!」いや別に張り合わんでも(笑)
さらに昨日は、あるアーティストが筋少ファンでライブを見にきてくれて、楽屋でサインが欲しいとやってきた。オーケンがその様子を真似するのだけど、ドラムセットの台の階段に上って降りながらニヤニヤして体くねくねさせて「ヒョー!うへぇ〜へぁ〜」(会場爆笑とエー?の嵐)「あのぉ〜これにサインしてくださいぃぃ〜」と出したのは「巾着袋」だった(エー?!)という。
オーケン「負けてられない!」
いやいやそこじゃなくて張り合うところ(笑)でもオーケンが羨ましがるのは分かるけど。その昔、ナゴム時代に筋少空手バカボンで、白塗りに包帯巻いたり紙袋被ったりして奇声あげて、女の子にキャーキャー言われてた頃、周りから大槻モヨコはおかしい、と言われて話題にされてたらしいから。そういう狂気性に惹かれて集まる一定の層って、いつの時代にもあるよね。
最近のオーケンはまっとうすぎる、今こそそれに立ち返らなければならない!みたな事を言い出して(笑)「変な動きするぜ!」とくねくねしだし「おや?この動きは?」おじぎして戻ると同時に右手を拳にして上げるの繰り返し。ぎったんばったん。
ということで次の曲の前ふりと分かりました。オーケン無理しないで。今のオーケンはトホホ芸なおじさんでいいと思う(笑)

12、釈迦
オーケンが、「狂気的なぎったんばったんが見ものだぜ!」とか言ってたのでオーケンを見ようとしたのだけども、ちょうどその時に下手側にウッチーが来て、とってもかっこいい動きで興奮したのでウッチーだけ見てました(笑)おいちゃんも水まいてエキサイトしてたー!

13、ワインライダー・フォーエバー
最近ずっと筋少ライブ(フェスも含め)ほぼ毎回やってたと思う「ワインライダー」昨日は無いなーと思ったら2日目やってくれました!新定番ですね。初披露時の緊張感がもはや懐かしいです。慣れきったからなのか、ウッチーがセリフをすっとばすミス(笑)照れ隠しなのか、ふーみんギターソロのところでウッチーが踊りながらふーみんの周りをグルグルするのが可愛かったです。

14、労働者M
15、暴いておやりよドルバッキー
2 曲とも昨日と同じ並び。労Mは翌日会社の社会人には辛い歌詞(笑)ふーみんがドラムセット台に立って右拳を振ると、オーケンもドラムセット台の左側に立って腕を振る。ステージの前のほうでおいちゃんが激しくカッティング!かっこいい〜!セリフ部分はオーケンが、今日のライブとてもいい感じですありがとう。というような、お礼の言葉を言ってました。
そしてこの日の「ドルバッキー」昨日よりもさらにすごかった!激しかった。頭を振るだけでなく全身で動かさずにいられない、演奏のテンションの高さとかっこよさ。最高です!

最後は珍しくこれをやります、とオーケンが言って始まったイントロにびっくり!
16、ゴミ屋敷の王女
フル演奏は「蔦Q」ツアー本編ではやらなくて、インストアのアコースティック編成だけだったし、発売前の新曲披露ライブ(去年3月)以来でした。ゆったりしたリズムに左右に体を揺らして歌うオーケンにあわせて、横ノリしてニコニコと聴きました。こんな緩やかな感じで本編終了しました。

アンコール
椅子がセットされてアコースティック編成でオーケン、ふーみん、おいちゃんが登場。
久しぶりにやった曲もあって、ほとんどの曲はライブで演奏したけど、やってない曲もまだ少しあると、オーケンとふーみんが話しました。「鉄道少年の憩」とか(おおおお〜)「ペテン」(おおおおおお〜)とかね。「サンフランシスコ10イヤーズ・アフター」(おおおおおおお〜)とふーみんが話すとオーケンが「『哀愁のこたつみかん』は?」「それはやったことある、最後の聖戦ツアーで」「そうだっけ?」演奏というか、たしか打ち込み流してウッチーがギター弾いて、オーケンが歌ったのですよね。他にも「飼い犬が手を噛むので」とかまだフル演奏聴いた事無いですし、まだまだこれからも期待できますね。
ふーみんが、筋少はスタジオ(レコーディング)はライブで再現することを想定して作ってるわけではなく、スタジオ版はアルバムで楽しめるようにと思っていたが、ライブで再現できるね!と喜んで話してました。元曲のクオリティの凄さもあるし、当時とはまたライブの機材も変わっただろうし、短期間のリハでこれだけの演奏を聴かせてくれることに、メンバーがプロ中のプロ、さらに集まった奇跡と思わずにいられない。何よりたくさんの総ての曲を大事にして、ライブの楽しい演出もよく考えて、前にはなかった新しい魅力を発見できる。ファンとしてこれがとても幸せです。
ふーみんが「銀輪部隊はオーケストラなのに、エディが手びきしてくれて、持つべきものはエディだね。」拍手。ほんとその通りです。オーケン「今いないけど」エディはまだ出てきてないところでした。

アコースティックで何をやるかというと、オーケンが「フォークをカバーしたものを、またフォークに戻してみました」といった事を言ってわかった。
17、氷の世界
アコースティックバージョンは初めてかな?通常バージョンでもしばらくやってなかったと思う。アレンジも原曲(井上陽水)とほぼ同じで、おいちゃんとふーみんがフォークギターユニットみたいな感じでした。

椅子を片付けて次のセッティングをして、オーケンが何も言わずに始まったイントロの音に場内騒然となった。悲鳴に近いような歓声が。
18、レティクル座行超特急
やるかどうか分からなかったし、もうアンコールだからやらないかも?とよぎっただけに、ここでやってくれた事にも驚き嬉しかった。
神!と思わず言ってしまった。これを体験できて良かった。当時の「レティクル」ツアーの記憶があまり残っていないので、懐かしいというよりも初めて聴いたような感動でしびれまくりました。レティクル座行きの列車に乗って旅立ったかのような感覚でした。名曲!でもあるしライブでやったことで、さらに今の筋少がいかに凄いのかが分かります。
興奮して動転してたから細かいところ飛んでるけど、女の子のセリフは音声を入れて、「妄想だよ」のセリフが重なるところはメンバー全員でそれぞれ話してました。これにゾクゾクきましたし、全体を見渡すぐらいの余裕が出なかったのは、おいちゃんがーー!!!かっこよすぎて卒倒しそうになった。車掌よろしく敬礼ポーズをするんだもの。あーまた見たいです。映像で残らないのが惜しいです。

オーケンが、(東京は)次は12/23のみなのでぜひ来て下さい。まだやってない曲もやりたいという事を話しました。ふーみんがマイクスタンドに物販タオルをかけて、おいちゃんが持ったボルドー色のデリンジャー。といえばこれですね。
19、これでいいのだ
中盤でヘイヘイヘイ〜とオーケンがやって、ここでメンバー紹介やっちゃおう。って1人づつ紹介してたような気がする(うろおぼえ)

あと1曲、終わりたくない〜といつも思いつつ。オーケンが「噛まずにいえたら〜」と言い出す、それで違う曲で外してきたらどうしよう(笑)ってちょっとよぎったけど、ちゃんといつもの通り
20、トリフィドの日が来ても2人だけは生き抜く
わーってなって両手出してあげて、パワー全部出し切るくらいに乗りました。

演奏終わったあとで、おいちゃんとふーみんが並んで前に出てギターネックを出してお客さんにタッチさせてくれたり、そのあとおいちゃんが降りて来て下手側のお客さんと握手したりして、いったん上がったあとで、ふーみんに”こっちは?”(上手がわ)といったアクションでせかされるんだけど、おいちゃんに”いけ!”とやられたふーみんが飛び出して、下におりてお客さんたちとスキンシップする大サービス。それから肩を組み合ってニコニコしながら退場するギターズ可愛いです。
オーケンはもういなくて、ウッチーが1人残ったので╲ウッチー/╲ウッチー/とウッチー1人に集中する。コールに少し戸惑いつつ中央に立って、手の平をあげて煽ってからマイクで「また会おう!」と力強く言ってくれました。

※おまけ
昨日の自転車トークで、ふーみんが「自転車は高校生の時にバイトして買った」と言ってたがそれは誤りだったことを訂正して謝る。高校生の時は自転車持ってなくて卒業してから自分で買ったそうだ。「大槻のエッセイと一緒でおもしろければいいんだよ!」と半キレ(超早口)

メンバー紹介のところで「湯けむりスナイパー」を返すエディ。(昨日の続きになってる)どうだった?と聞くオーケンに「面白かった。でも別の漫画(タイトル忘れ)のほうが面白かった。」と答えたエディ。そこをすかさずふーみんが「君たち、ロックの話をしろ!(笑)」拍手ー!"もらった!"みたいな顔のふーみん。
それを聞いたオーケンが「自転車の話はしていい?」「いいですよ」そこでまた昨日に続き自転車トーク。以前もMCに出たけど、その昔エディの自転車を借りたオーケンがすぐ無くしたのに、謝ろうとしないのでひどいという話。╲えー!/という客にオーケンが腹かかえて笑いながら「ほんと昔ひどかったんだよ」内田君に借りたものを壊して怒られたら「貸したほうが悪い!」と逆ギレしたとか。うんうんと頷くウッチーとエディ、「おいちゃんそうだよね」うんうん頷くおいちゃん。「今はだいぶまともになったけど、ほんとにひどかった。まともになったのは筋少のおかげ」オーケンの周りにいた人間が良かったのだよきっと(笑)

長谷川さんの紹介のとき、オーケンが昨日自転車の話のときにやってた前輪をきゅっとやって止めるアクションが見えなかったので見たいと言われたそうで、オーケンがわざわざ長谷川さんのほうに向いてキュッとやってどや顔。長谷川さん笑顔でグー!みたいに親指立ててました。長谷川さんがオーケンのMCによく笑ってた。白いシャツに胸のあたりキラキラしたスタッズ?みたいなのがいっぱいついてるのが爽やかでかっこよかった。

オーケンのMC中、宇宙に行きそうなおいちゃんをオーケンが呼び止めて、「『湯けむりスナイパー』見たことある?」「ドラマではあるよ」ストーリーのあらすじをオーケンがお客さんに説明して(元殺し屋が身分を隠して温泉旅館で働く話)主人公のゲンさんが温泉を離れることになって、引き止める旅館の人たちに「一ヶ月に一回はラーメン食べたい。」と言うんだよ。(※私は読んだ事無いのでオーケンのMCうろおぼえですいません)「それを見て、おいちゃんの気持ちが分かったよ。」と言うのだけど、おいちゃんが答えたのは「3日に一度食べないと、年間100杯は食べられない。」???ちょっと話がかみ合ってないような(笑)

おいちゃんの紹介の時かな?オーケン「おいちゃんが宇宙から帰ってきた」ふーみん「宇宙つっこみ」(これは1日目だったかも?)「あれだね、映画になったやつ、衛星」「はやぶさね」「そういえば内田が「ハヤブサのユウ」って呼ばれてた(ナゴム時代)のは、俺とケラさんが勝手につけたんだよ」

一日目に物販を紹介するトークをあまりしなかったから、物販の担当者に「帰りに殺到するくらいじゃないと、売る気がしませんよ!」と言われたそうな(笑)でも結局、それほど物販を宣伝するトークは広がらなかったと思う。その後怒られなかっただろうか?

おいちゃんの衣装メモ:最初は昨日と同じ黒サテン調のスーツ、中のシャツは紫で黒色でネックレスのプリントとロゴが描いてあるの。後半くすんだピンクのオフショルダーT(全体に濃い同系色のアメリカ国旗柄がプリント)、アンコールでレティクル座超特急柄の物販Tでした。最後はペットボトル水を頭のてっぺんから被って気持ち良さそうでした。

くるくる少女
アウェーインザライフ
イワンのばか
パリ・恋の都
暁の戦力外部隊
ゴーゴー蟲娘
ロシアンルーレットマイライフ
銀輪部隊
1000年の監視者
山と渓谷
少女の王国
釈迦
ワインライダー・フォーエバー
労働者M
暴いておやりよドルバッキー
ゴミ屋敷の王女

(アンコール)
氷の世界
レティクル座行超特急
これでいいのだ
トリフィドの日が来ても二人だけは生き抜く

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