読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

筋肉少女帯関連ライブ・過去日記アーカイブ(1989〜)

筋肉少女帯の活動履歴、ライブ感想などを記録したアーカイブです。(非公式)

筋肉少女帯「蔦からまるQの惑星ツアー」@大阪BIG CAT

大阪まで日帰りで行ってきました。帰りは最終新幹線だったため、ギリギリでした。大阪のイベンター清水音泉さんの名物終演アナウンスが一つの楽しみだったのですが、これも聞けず、最後の挨拶をするメンバーを見るのを我慢して走って帰りました。なんだかシンデレラみたいだよ(苦笑)何も無いけど。無事に間に合いましたが、もうこんなヒヤヒヤな思いはしたくありませんね。足がつったり交通機関に何かあったらおしまいですもの。
また、自分の体調が万全ではなかったことと、東京ライブ以上にもみくちゃになって視界がだいぶ遮られてたこともあり、記憶あいまいです。

大阪は12月以来ということで、登場した時の歓声もすごかったですし、梅雨まっただ中なので湿気と熱気がものすごかった。あっというまに顔が汗だらけでした。
「アウェーインザライフ」「レセプター(受容体)」まず2曲続けて、跳ねてます!お客さんのかけ声もばっちりタイミングですね。アルバムとまた違ったライブならではのうねりと勢いがあって、回を重ねるごとに練られてきたって感じ。オーケンとウッチーがで並んで交代に歌うところがあって息がぴったりです。
最初のMC、久しぶりだっていう事と、ここで言ったのかその後か忘れたけど、オーケンがいきなり「好きだー!好きだー!」って叫びだして(笑)「みんな好きだー!」って言ってたのが嬉しそうで良かったな。
大阪は25日の舞台のゲスト、26日のタワレコインストアライブ、そしてワンマンと3日連続の大阪滞在で、メンバーみんな橘高みたいになった?とオーケンが(笑)インストアで大阪人は拳銃でバーン!って打つマネをすると「うっ!」って打たれて倒れるリアクションをするっていう話題をして、お客さん全員にリアクションさせたという話が出て、これは東京のライブの時からウッチーがiPhoneの拳銃アプリで遊んでた話から派生して、大阪で展開されたっていう(笑)吉本芸人集合して舞台で大コケするのを彷彿とさせました。このネタがこの日のライブで繰り返し出てきました。だから筋少ライブってはまると通っちゃうわけですね。元ネタはナイトスクープなのかな?街角で検証してみました、みたいなの見た記憶があります。ウッチーとオーケンが揃ってベースもってやーって橘高さんに斬り掛かって、少し間があって「うぁぁ〜!」ってやったので「タイミング遅い!」客につっこまれ(笑)「一瞬イメージを考えてたんだよ!」「大阪人は、銃より刀の方がリアクション早いって聞いたのに」とオーケン
さらに「エディ、スナイパーやってよ」って言われて、え〜!って言いながらも立ち位置からライフルかまえる仕草しててかっこよかったです。おいちゃんも何かの時にこっそり銃で狙ってる仕草してましたね(笑)

最初のMC覚えてないけど、オーケンと橘高さんがわざとケンカしだして「やるのか?」「おう?」と言ってからのー、仲直りしてからのー、ラップ「のようなもの」を始めるんだ〜。という説明をオーケンが何度か言っていた。
「仲直りのテーマ」これも大好きで跳ねちゃいます。おいちゃんが決まったところでする手のアクションとか、橘高さんのコーラスも。橘高さんが前に出て激弾きすると、新衣装のレザーの裏のひらひらゼブラ柄オーガンジーが暑さのためか外されていたのに気づく。黒レザーがシャープに際立ってこれもカッコイイですね。
そしてやってきました「ワインライダー・フォーエバー」ああもう大好きーっ!オーケンが先週の赤坂ライブで気がついた新アクションでグーパーして「ハッ!」というのも様になります。おいちゃんが弾く後ろでエディがまた面白い踊りしてたのに気がついた(笑)横向いて体操みたいにイチニーイチニーみたいな?いよいよセリフパート!うっちーが火ぶたを切ってセリフ言いながらピック投げるのに痺れる!おいちゃんが前に出て、手を出してポーズ付けるのもかっこいいし、4人並んでセリフを言い合うのもだんだん自信が増してるように思います。これが俺たちだみたいな(笑)何より楽しそうで、オーケンとうっちーが隣あわせでリズムに乗ってたりして可愛い!終わった後でオーケンが「楽しいね!」って言って、カラオケに入ったら4人それぞれでやってみてと、けっこう難しいのよこれ。とニヤリ。
新曲はディスコみたいな…という話からだったかな?おいちゃんは昔ディスコに行ってたんだよね?歌舞伎町の。と聞くオーケンに「行ってました」と軽く踊ってみせるおいちゃん。「愛のコリーダ」とかね。「プライベート・アイズ」は?と聞くオーケンに「それはもうちょっと後」「サタデーナイトフィーバーは?」「ちょっと古くない?」「いや、かかってた」などとやりとり。俺と内田君は文化系だからディスコなんて行かなかったよ!と言うけど、うっちーは一度連れてってもらったことがあるそうだ(笑)東京の80年代序盤くらいの時代ですよね。私は中学生で、TVでしか見た事ないくらい。みなおかねー。「大阪でもディスコ行ってたやつー!」と聞くとちらほら声があがるので「いるのかー?!いけなかったやつが筋少にきたんじゃないのか!?青春を謳歌してるやつらは、あっち側の人間だ!」って憤慨するwww でもわかるわかる!わかるよねー。(私の時代はジュリアナだけど筋少追っかけしてたからねっ)(苦笑)すると、おいちゃんがこっそり申し訳なさそうな顔して後ずさりしてる(笑)「ごめん、ごめん」と言うと、オーケンが「でも、おいちゃんはケラさんに出会っちゃったから」「うん」ナゴムの道にね。ケラさんのせいにしてます(笑)

去年は大阪でOTODAMAに出させてもらって、今年はロッキンジャパンフェスが決まったけど、それ以外は決まって無いので(えー!OTODAMA出ないのーって声)ここで夏フェスの気分を味あわせてやるぜ。湿気がすごくてそんな感じじゃないけど…といった前振りで「あのコは夏フェス焼け」エディがいなーい!?って思ったら、うっちーの立ち位置付近まで出てきて踊ってました!(笑)
続けて「暁の戦力外部隊」これも聴くたびカッコイイなぁ。ぎゅうぎゅうでうまく動けないけど、空間あったらもっと踊りたい感じ。オーケンがちょっととちってた。「これでいいのだ」の前に、オーケンが「タオル回しは3番だけですよって twitterで知らせてください」って言ってた気がするけど?始まるといっきに人が大波のように揺れる。ぎゅうぎゅうの合間からも、なんとかおいちゃんが前に出てきて弾くところが見える。20数年変わらないキラーチューンなんですよね。

6/21でデビュー23年目に入りました。という話から、活動停止していた8年間は世界を放浪してロシナンテを…という冗談をいってたら、内田さんがきょとん。「内田ロシナンテ知らないの?」「wikipediaで調べてみるよ。」「ロバだよ」のくだり微笑ましかった。(電波少年懐かしいですね)
ステージに橘高さんがいないところで、「デビュー25周年のギタリストを紹介しよう」ってことになり、「貴公子。なんの貴公子だっけ。」「暴逆。」って内田さん(笑)「そんなこというとあとで怒られるんだよ。」登場した暴逆の貴公子。「俺は、過去はみんな受け入れるから!」怒られなかった(笑)「デビューは18歳なんだよね」とオーケンが説明して、ギターを激弾きしていただこうということでスーパーギターヒーローコーナーに。ここで3人が寄ってにやにやしてるのが可愛くて見てしまうので、橘高さんの弾いてるところが見えにくくなってしまいます。お題はちょっと無茶してもいいってことで、オーケンが「じゃあーあー、ディープパープルのフレーズ入れて」よしと、ウッチーが「おーまーえーはーあーほーかーってやって」www ノコギリのあれですね。演芸になってますが(笑)「今日は録音してないからいいよ」と大サービス!「でも、ジャーンってやったらみんなオオー!っていってね」「自分から言うのか?!」オーケンつっこみ早いw 言わなくてもみんな反応しますって。心配性なふーみんでした。ジャーンってやったらオオオー!と歓声があがったとき、橘高さんの「どや顔」だった(笑)そしてギターネック持ち上げてヤーって斬り掛かるアクションすると、橘高さんの回りのお客さんから「うわー」って倒れるっていうwww 私の位置は見えずらかったからすぐわかんなかったのよ。ちゃんとおーまーえーはーあーほーか〜って感じの音を弾いてからの、曲のイントロ「家なき子と打点王」へ。続けて「爆殺少女人形舞一号」このアルバム通りの流れはアルバムツアーならではだなぁと思って好きです。
BIG CATはリキッドと同じくらいの広さなのかな?ブリッツよりは狭くてこぢんまりしたイメージです。橘高さんのアンプも2つほど少ない。おいちゃん側にいると橘高さんがエレアコ弾くのがよく見えず、ここの2台立てて使うところが見所なのですけど、ちょびっと残念。でもおいちゃん前から離れられず〜。かっこいいんですもの!たまーに橘高さんが下手に来て、おいちゃんと前後ろで立って視界に入ると、最高でしたね。
おいちゃんとオーケンに椅子が運ばれてきて、オーケンがもうすぐ夏ですね!ぴったりの曲を…という感じの前ふりで「子犬にしてあげる」間奏ではオーケンが空気犬コントを(笑)アコースティック弾くおいちゃんを見るのも幸せで、横に並んで座って聴いてみたいなって妄想してしまいます。

大阪ライブの楽しみといえば、やっぱり橘高さんの出身地、枚方の話です。筋少っていうバンドの魅力って大阪出身が1人いることもあったりしますよねー。「枚方で一ヶ月連続ライブやろう。」って橘高さん言い出して(笑)えーって顔のおいちゃん。枚方に橘高村を作ったら、ファンキーさんが電気水道ひいてくれるって(笑)もしできたら滞在しにいきたいですよ。
ひらパーひらパー兄さんってキャンペーンキャラにブラマヨを使っているのだそうだが、枚方出身でもない芸人を使うなら橘高を使えよとオーケン参院選でもし政党からバンドにオファーがあったらまず俺だと思うのね。とか言ってて(笑)当選した暁には橘高を枚方市長にして、と言うと「ここに枚方の役人が来てたらどうしよう」ってマジで焦ってたのがかわいかった(笑)「ないってー」枚方にライブハウスが昔あったけど、今はなくなったって話もしてました。「階段で着替えて、食事食べに行くの、招待してやるよ。」なんて言ってた。ひらパーには名物の菊人形展があり、「俺の頭みたいなの、だんだんへなってなってくる。」と髪をひっぱってました。
この日のライブ前に、オーケンアメリカ村近辺の楽器屋めぐりをしてギターを見に行ったそうです。「初心者なんですよぉ〜。ギブソンとかぁ〜そういうのってどうなんですか〜」ってニコニコして話しかけたのだそうだ。笑える。ある店でベースを弾いてる若い男の子がいて、なんとその曲が「イワンのばか」だったのだとか!すごい!近づいて「やぁ、ありがとう」って言おうか〜「一緒にセッションしたら」って橘高さんに言われていやいや〜って顔してた。でも結局、「逃げましたw」やっぱりね。
内容忘れたけど、参院選の街頭演説で自分の曲を流してる歌手がいるらしく、もし俺が出るならこの曲を使うぜ!「マジみたいだな」(橘高)ということで「イワンのばか」
この前か後か忘れたけど、オーケンがギター見に行ったって話から弾きなよ!っておいちゃんとふーみんがギター持ってオーケンに手渡そうと寄ってって、オーケンがヤダヤダ言って逃げると、橘高さんが「こいつは弾き語り派だからエレキはいらないんだよ」というと、おいちゃんがすかさずアコギをスタッフに出してもらってオーケンに渡そうと「弾きなよー」って追いかけてってるのが可愛かった。オーケン弾かないんだもん!「このひとたち(2人)はメキメキ弾けるからぁ〜」って恥ずかしかったのかな?のほほん学校では嬉しそうに見せたくてしょうがなそうに弾くのにさ。大阪のファンにも披露して欲しかったな。

この後は後半最後の盛り上がりで「ロシアンルーレット・マイライフ」に「踊るダメ人間」ここのおいちゃんがもう一段とかっこよくって!いったいなんなんでしょうか、わかりません(苦笑)拳銃でバーンじゃないけど、かっこよさに打ち抜かれてきゅんきゅんで瀕死でした。ダメ人間も長くやってる曲だけど、活動停止前の一時期は飽きたなぁってだらっと見てた時もあったのです。それが今はなんということか、何度見ても楽しくてカッコイイという。このバンドがとてもいい感じで活動をしているおかげなのかなって思いました。
曲終わって、オーケンがステージをはけた。居なくなったぁー。と内田さんが話すこの展開は、この日もありました。カモーン!って呼んでおいちゃんのギターからうっちーが歌う「モコモコボンボン」おいちゃんのギターすっごいいい好きな音です。途中でリラックマの着ぐるみオーケンが登場して、後半歌いながらもう脱いでしまってた(笑)
最後の曲です!ってオーケンが言うのをとちってしまい、おいちゃんがずっこけて曲に入れなかった(笑)ここの笑顔が可愛い。「ツアーファイナル」ああもーっこれも大好きで大好きで!湿気で全身びっしょりなんだけど、一生懸命頭ふって腕あげて、ジャンプした。

アンコール呼び出しのときに、もうタイムリミットがせまってて、申し訳ないのだけど気になってて全力で見られなかったのは残念でした。こんな思いはもうしたくないから、次はしっかり最後まで見られるようにしたいです。
清水音泉さんが、もう次のブッキングを決めてくれたそうで、大阪だけ11月にワンマンが決まったそうなんです!まだ発表はできないけれど、次が決まったのだけでも嬉しい。行きたいです!東京も決まってくれるといいなぁ〜。
アンコールでは、オーケンの話からおいちゃんとふーみんを2人呼び出して、仲良く並んで登場。
「久しぶりにやります。アンプラグドスタイルで」とオーケンが言って、「香菜、頭を良くしてあげよう」おいちゃんの笑顔とアコースティックギター弾く姿が好きです。
「いい歌だよね。最近自画自賛が多いの。ホテルで『縫製人間ヌイグルマー』が文庫化するのでチェックしてたら泣いちゃった。」「いいことだよ」と橘高さんが褒めてて、いい感じです。
そして、「この香菜が80年代から来たら…という歌です。」と繋いで「若いコとドライブ〜80'sから来た恋人」オーケンがイントロの手拍子をしながら、昔のロックみたいにもりあがってくれよ!みたいな事を言ってたんだけどはっきり思い出せない。このときは、私は少し後ろに下がって空間があるところで見てました。長谷川さんがジャン!って手をクロスして左右の上にあるシンバルを叩いてたのが格好良すぎで驚いた!
これも久しぶりにやります…と「境目のない世界」やった!嬉しい!20日にやってくれて感動だったので、また聴きたいと思ってました。また恥ずかしげもなく両手で捧げてしまいました。好きですって想いをこめて。間奏でエディが弾くのが素敵です。橘高さんが近づき、ばーんと手を広げておりました。
「釈迦」ではおいちゃんがペットボトルの水をまき、だいぶ後ろに下がっていた私にも少しだけかかって嬉しかった。そして最後は「アデイ イン ザ ライフ」あーほんと、最後まで全力で見られなかったのが悔やまれます(泣)演奏が聴けただけでも良かったのですが。筋少大好き!愛してる!って本当に心から思います。最後に挨拶するメンバーを見届けたいのに、時間切れで後ろ髪ひっぱられるようにして会場を後にしました。


(おまけ)
・興味の無い話
おいちゃん、全国のラーメンを食べているとオーケンが紹介。「そうです。」「大阪では?」とオーケンが聞くと、「さっき発表したんだけど…」「え、いつ?」「twitterで。」「もー。みんなの前でいってよ。」と自分が知らないとむくれるオーケン。「じゃああらためて、大国町の無鉄砲ってところです。」あああー。とお客さんのため息(笑)話題なんですね。ぼーっとしてるオーケン「ラーメン興味ない…。」「オーケン宇宙にいってた。俺の気持ちがわかっただろ?」っておいちゃんがぽそっと言うので、オーケンがええ〜興味なかったのかって顔して「ごめんごめん!」っておいちゃんが謝ってました。
でもそんなおいちゃん、蔦Qがデイリーチャート4位になって、前作シーズン2よりも上だった。やっぱりジャケットか。子連れ狼が大五郎に鞠か刀かどっちか選ぶなら…という例え話しをして伝わらない(笑)シーズン2好きだどなー。蔦Qとどっちが好き?どのジャケットが好き?って話をしてるのだが、おいちゃんにふられて「えっ?ジャケット?」話聞いてませんでした(笑)おいちゃんは「新人」が好き。うっちーは「大公式2」が好きだそうです。
ニューウェーブバンド?
昨日のインストアライブで内田がベース持って来なくてiPadで演奏したから、ヒカシューか、あがた森魚がテクノのバージンVSみたい。おれと内田とおいちゃんは、ニューウェーブ好きだからいいけど、このひとが…→と橘高さん指差す。メタルですからね(笑)まぁ、今更ですが。そこが筋少の橘高さんの魅力のひとつであります。
内田が赤坂ブリッツの1日目はiPad持ってきて、ピストルの銃声のアプリ?ていうの?入れてバーンってずっと遊んでた。橘高さんが「そんなことにしか使わないの?iPad」「うん」
そして2日目はびわ持ってきた。しかも枝ごと。「俺は、ここでも(メタルを)陵辱されたんだよ。内田がびわの枝をマーシャルにさして。どんなバンドだよ!楽しい面白いバンド。」そうかって自分で納得?
・踊るピアニスト
オーケンがロックやっててよかったのは、メタボにならなかったこと。すごい運動量なんだから筋少は〜と。するとエディ、「俺はメタボだよー。ピアニストって座ってるからみんなメタボなの。」でも言うほど太ってないと思いますけど。そうなの?と不思議なオーケン。「小室哲哉は?」「立って弾いてるじゃん。」「森岡賢みたいに弾きながら踊るとか。」(オーケンの口からモリケンさんの名前が!!!と個人的には驚き)「いやいや(笑)立ちながら弾けない」「立てばいいのに」「すわりたいもん!」エディだだこね子供みたいです(笑)弾かない時は踊ってるからいいですよね〜。「オーケンえらいよ。立って歌ってて」褒められてます(笑)
・「レセプター」はドリフ+ダチョウ倶楽部
オーケンが内田さん作曲の「レセプター」の最初のところ「ドリフみたい。」と言ってたのですが、私も最初なんかドリフっぽいって思ってたから嬉しかった!そして「ヤー!」のかけ声はダチョウ倶楽部みたいでしょと。内田さんが不思議そうに「無意識で…」そこで、ドリフからのダチョウ倶楽部みたいで話をひろげてよ。と無茶振りをするので「そんな。」困るうっちー。逆にオーケンに振り返されて、オーケンも「じゃあドリフなくてもいい?」「それはだめだよ」って言われて困る(笑)その後でジャンボマックス(今見るとエディっぽいね)みたいにでかいプロレスラーがいて…の話から、まだ無名だったころのウィング(プロレス団体)をみにいったら、ダチョウ倶楽部とタクシー一緒だった。というエピソードを話してました。

アウェー イン ザ ライフ
レセプター
仲直りのテーマ
ワインライダー・フォーエバー
あのコは夏フェス焼け
暁の戦力外部隊
これでいいのだ
家なき子と打点王
爆殺少女人形舞壱号
子犬にしてあげる
イワンのばか
ロシアンルーレット・マイライフ
踊るダメ人間
モコモコボンボン
ツアーファイナル

(アンコール)
香菜、頭を良くしてあげよう
若い子とドライブ〜80'sから来た恋人
境目のない世界
釈迦
アデイ イン ザ ライフ

広告を非表示にする